Barokit

🔍QRコードデコーダ (画像 → テキスト)

QRコード写真をアップロードすると内容を自動読取。Wi-Fi・URL・名刺QRすべて対応。カメラなしでPCから利用可能。スクリーンショット内のQRデコード、印刷物写真のQR確認、安全性に疑問のあるQRをカメラでスキャンせずにPCで事前確認するなどに便利です。

🔒 ブラウザ内処理ウォーターマークなし登録不要

使い方

  1. 1QRコードが写った画像をアップロードします。
  2. 2内容が自動認識されて表示されます。
  3. 3URLならクリックして直接開き、テキストならコピーします。

よくある質問

どのQRタイプを認識しますか?+

標準QRすべて(URL、Wi-Fi、vCard、テキスト、SMS、位置情報など)。ぼやけたQRや小さすぎるQRは認識が難しい場合があります。

写真が外部に送信されますか?+

いいえ。ブラウザ内でjsQRライブラリで処理されます。外部に送信されません。

QRの一部が隠れていても大丈夫?+

誤り訂正レベルによります。中央25%まで隠れても認識できることが多いですが、四隅の位置検出パターンが隠れると認識できません。

スクリーンショットのQRも認識されますか?+

はい。スマホ画面をキャプチャした画像や、他人から送られたチャット写真内のQRもアップロードしてデコードできます。

なぜカメラの代わりにデコーダーで見るのですか?+

(1) 知らない人から受け取ったQRが悪性URLか点検、(2) 印刷物写真をPCで確認、(3) マルチスクリーン環境でスマホがないときなど。

QR画像がぼやけて認識できません。どうすれば?+

元画像の画質が低すぎると認識が難しいです。可能ならより高解像度で再撮影・キャプチャしてください。[画像リサイズ]で大きくしても効果はありません(ピクセル情報が増えないため)。

複数のQRが1枚の画像にあるときは?+

現在は最初に認識されたQRのみ表示されます。複数ある場合は画像を切り取って1つずつアップロードしてください。

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